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風俗で経験した事を紹介します

ここは、「良かった探し」で乗り切りました

駅から4分ほどで店に到着します。店は小さな雑居ビルの2階にあるので階段を上がって受付けへ。階段を上るとすぐに受付けがあるのです。昼間に行ったので全然空いていてすぐに案内されました。最初に爪のチェック、そしてイソジンうがいをさせられます。そのあとスタッフにボックス席まで案内され、席は小さなソファがあります。仕切りは無いに等しくて、隣りが丸見えです。フリーだったので女の子には期待してなかったのですが、想像通りの地雷といったら失礼ですけど、最近のピンサロ嬢で外れを引いたことがなかったので、忘れかけていた昔の悪夢を思い出しました。それでもなんとなく安心しましたよ。ずっとこんなはずはない、いつか地雷を踏むんだ、なんて思ってましたから。フリーですから仕方ないですよ。それでもマンツーなので時間いっぱいつらいな、と思ったのですけど、こんな女の子にもいいところはあると思って、昔のアニメの「良かった探し」を実戦しました。まあ、フェラチオは上手でした、目を閉じて妄想しながらのフェラチオで、きちんと発射できましたからね。


快感と癒し

毎月楽しみにしていることがあります。それはデリヘルで遊ぶことですが、私はそこまで収入が多くはないので、毎月1回ぐらいしか遊ぶことができません。もしもっと給料が多かったらきっとかなり数遊んでいるでしょう。でも、どんなことでもそうですが、もっと遊びたいぐらいでやめておくのは一番良いかもしれません。そんな私の楽しみであるデリヘルは、先週行って来ました。やってきた女性は、アナウンサーの水トちゃんに似ているぽっちゃりとした可愛らしい女性でした。特に笑顔がすごく可愛くて、見ているだけですごく癒される気持ちになることができました。そんな彼女はベッドに行くと、すごく献身的なサービスをしてくれるので、本当に気持ち良い時間を過ごさせてもらいました。もう次の日もまた指名して遊びたくなるぐらいでしたが、何度も言うとおり私にはそこまで収入がありません。そのため、彼女に名刺をもらって、来月必ず指名しますと言ってお別れしました。



後輩がガールズバーで働きだした

ガールズバーでミサキちゃんに出会った。この子は高校時代の後輩だった子で、ガールズバーで働いているので是非今度来てみてくださいね〜ってメールをくれた子です。試しに行ってみました。僕の顔を普通に覚えていてくれてたみたいで、店に入るなり「センパ〜イ!」と声をかけられました。「先輩?お客さんとどういう関係なの〜?」って、先輩女の子に突かれていました。「高校の時の先輩なんです!昔、付き合おうとしていたこともあったんですよ」「付き合おうとしていたって?」「それはですね〜」何故か席について5秒もしないうちに僕弄りが始まってしまった。「先輩さん、女の子は泣かせちゃいけませんよ〜」なんて言われたり。過去をいきなり暴露されてしまった。でも、女の子におちょくられるのも何年ぶりかってレベルなので、とても居心地がよかったです。お酒を飲むのがガールズバーのメインだと思いますが、その日はずーっと喋りっぱなしでした。ガールズバーって面白い!